親戚が弁護士をやっているので、いろいろと考えてみました

私の親戚に弁護士を仕事にしている有能な人がいます。私の弁護士に対するイメージは「有能」です。その弁護士の親戚の人は趣味をたくさん持っていて、人生を楽しんでいます。もう定年も過ぎていると思いますが、弁護士の実力でいまだに弁護士の仕事をしているスーパーな人です。債務整理の仕事は儲かると言う人もいます。ただ、その親戚の弁護士の人から聞いたわけではないです。その親戚の人が言うには、裁判に勝たないと「弁護士費用」は頂かないということです。これを親戚の人達の周りで言っていましたが、「それじゃ儲からないじゃない」と言われていましたが、大きい家に住んでいることからも、かなり稼いでいるなと思わせるところがありました。あまり詳しく書くと本人にバレてしまうので書けませんが、その親戚の弁護士はかなり普通の弁護士よりもレベルが高いのだと思います。話を聞いてみると、若い人が弁護士になれないと言います。弁護士になっても仕事が無い人も多いらしく大変なみたいです。その親戚の弁護士はそういう状況を打破するための活動もしているみたいです。私が感じたのは、身にまとっているオーラが違うということです。弁護士によって、よく話す人もいれば、無口な人もいるでしょう。しかし、弁護士は「有能」でないと務まらない気がしました。